イベント・広報
そこで辞めないようにスケジュールを立てるのはどうか?という考えを持ってみました。研修を説明させていただくと、そこで資料を渡してくれればその内容を確認する事が出来ますし、何か書き込みたい場合があっても、膨大に書き込むわけではありませんので、集中して聞くことが出来ます。
正社員として、アルバイトとして、どちらの雇用形態であっても会社で働き始めるときにはほとんどの場合、研修のイベント・広報の期間が設けられます。
しかし、そういった考えですと、イベント・広報について考えると、辞めない替わりに人が育たないという状況になってしまいます。
資料を作る側にとっては大変な作業になってしまい、手間となるかもしれませんが、効率の良さを求めるのであれば作っておいて損は無いかもしれません。
そして体調管理に欠かせない食事の面の心配も不要です。まず、長期になると宿泊料金が格安になります。
インフォメーション
会社が主体となって行っておりますので、参加するときに料金は発生しません。自社のことは自社の社員が行うというのは、半ば当たり前のように思われていますが、研修を考察させていただくと、活用できるものは活用し、余計な仕事を減らすということも大事な業務にあたるのではないでしょうか。
ですので無料で参加できて、それでいて自分の成長に繋がるというのであれば誰でも参加したいと思うでしょう。
完成したと思ったその時はまだ未完成で、色々な手直しをした上でやっと完成にたどり着けました。
簡単だと思っていたところ、出来上がった物に対し確認をしてもらい、指示を再度頂き、修正した後にまた指摘を受けて手直し・・・の繰り返しをしていると、結構な時間を取られてしまいました。
ですから、出社や研修のイベント・広報に遅刻するようなことは避けましょう。イベント・広報に対する見解は、しかし人手も足りず、時間も迫っているとなると焦りますよね。
